ウンナイオオバイからの

ずいぶんと長い間咲いてくれている。

可愛いなあ、と思って朝の空気と一緒に眺めるのですが

小さいながらに次から次へと花を開かせてるんです。

春から夏にに向けて、心躍らせるほどの彩鮮やかな花々や木々
山あい、川辺、目を奪うものたちが目に飛び込んでくる。

これらの環境に触れながら元気をもらっているのですが

秋冬にも美しい光景があるにもかかわらず
ここまで色が豊富な季節でもない。

一年中、色鮮やかな光景ばかりだったらどうなるんだろうと考えてみたけど

これは、感情の波というのを感じさせられるようになっているのかもしれませんねえ。

いやいや、そういう国に生まれたということは、
当然ながらに感情や気持ちに波があってもいいのではないかと思えてきます。

ちなみに花の名前と花言葉♪ なんとも求めるものでございます。

ウンナイオオバイ(黄色)休まる家庭
サクラソウ(ピンク)清らか
アジュガ(紫)恩恵

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