「棚から牡丹餅」
思いもよらないラッキーなことはふいに起こったりする。

即、食すもよし
後の楽しみにして食すもよし
もう少し熟してから?もよし

ただし、その後、、、ジッと次の牡丹餅を待つのか
また、牡丹餅 欲しさに右往左往するか
もしくは、その後の虚しさに、改めて己を見つめるか

そこに、大きな差が出てくるのかもしれないですね。

空腹やもの欲しさを感じた時こそ
自分自身の足元を固める時なのかも

ただ待つ、ただ動くのではなくって
今の自分が持ち合わせたもの、それをどう活かせるか
要素を改めて感じ育てることなのでは、、、と思うことがある。

自身の熱 (力)を感じられるとき
「却下照顧」自分の足元をよーく見つめるとき