「一休み」といっても
動くことを止めるとか、何もしないというのではなく

一呼吸 添えるということ

仕事、人間関係、心の問題も
あらゆることにおいて理想とすることがあれば

遠き日と思えたり、身近な日のことと思えたとしても
心に負担を感じたり、焦りさえ感じることがあるけれど

一歩一歩の重なり合いでよき物事につながったりする

どんなに素晴らしい人だって、積み重なる日々の姿が陰にある

日常の過ぎ去りし日の紅葉かなぁ。