大人になるから

誰もが持ってる物差しや目がね

さまざまな状況のなかで
人を見て人と関わり、幾度どなく判断をし続ける
当然ながら持ってしまうものなのよね。

同じように、誰かの定規や目がねで自分もはかられているわけで
思うように受け取ってもらえなければ「いやーな」感情をも持ったりする。

だとしても、

ムキになって正すことも
スネルことも
批判することもないのかもしれないよ。

あえて言うなら
伝わる表現の仕方があるのだろうとは思うのよ。
言葉だけにと止まらず、日常の過ごす姿勢だったり
ちょっとした行動だったりとささいなことでも

自分のみならず、見るものも受け取る側も変わってくる。

相手に限らず自分自身のことも図りきれないものがある。
だからこそ、もっともっと知りたくなるでしょ。

みんな、みんな、それが、楽しくなればいいなあ。

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