「空気」見えるものではないので分かりづらいもの

空気をよみ過ぎず、場の雰囲気や状況を察知することで配慮が行き届いていたりする
空気をよまなさ過ぎず、自分を表現することやペースを安定させることができたりする

どちらも過剰は人との関わりの中で生き辛さを感じることもあって
どんな時に空気をよみ過ぎて苦しくなるのか
どんな時に空気がよめなさ過ぎて周りを戸惑わせているのか

自分の苦しさや周りの反応に
「あれっ」って感じたら少しずつでも五感を鍛えるチャンスだったりするかもね。