何かしらの迷いがあるときは
そう、それが正か非かがあるようでないものでも

より正に近い答えの様なものだったり
ヒントの様なものが欲しくなる。

答えは自分の中にあるとはいえ、それさえ迷うこともある。

だから、求め続け

求めていると、いろんな情報や
飛び込んでくる言葉の中に

「ハッツ」とすることがある
一瞬、光が見えたように感じたりして

そして、それを信じて進みたくなる。

それでいいと思う。

欲しいと求めることに意味があり、
それが、進もうとする自身の小さな輝の始まりだから

何度も求め続け、何度も繰り返し
振り返り、進み、佇み、いつしか自身の足でしっかりと
土を踏みしめて立つことができるのだから。

求めたいときは、求めていいと思う。