心の取扱説明書

その人その人に合わせた「心の取扱説明書」なんてあったらいいですね

様々な理論や極論に基づいた
たくさんの情報が溢れ、触れていて

「ヨシ分かった」と思えて、いっときはうまくいくこともある
しかし、また同じように悩まされることも少なくない

安定するまでの工程や過程も違ったりしますし
その人なりのパターンや状況、環境、対象者などが異なり
微妙な個所を丁寧に救い上げていないことがあるから

機械やものではなくデリケートな存在だもの

いく度となく繰り返されることを
その都度、見ていくことはとても大切で
取り入れたことも柔軟性を加えながら繰り返し、かみ砕き
浸透させていくことが欠かせなかったりする。

取扱説明書は自分自身が一つずつ創っていくのかもしれませんね。

家族、友達、恋愛、仕事、環境など、それぞれの感情に至るまで、
日々、ページは増えていく
どんなに分厚い説明書になろうとも、その分、多くのヒントを蓄えた

心の取扱説明書、きっと素敵なことになる。

さあ、つくっていきましょうか。

心の取扱説明書” に対して1件のコメントがあります。

  1. ゆかわんわん より:

    加藤さん、こんにちは!
    心の取扱説明書、名言ですね☆

    今思うと、加藤さんは私以上に私のことを理解してくださって、主人に対して私の「取扱説明書」を説明いただけてたように思います。

    私は竹内さんのもとで学びをいただいているので、主人には加藤さんのもとで学ぶ機会を作ってもらおうかと、ちょっと前から真剣に思案してました。

    で。「心の取扱説明書」→これよ!これっ!!ってピンときました(笑)
    主人に話してみます♪

    寒くなってきます。
    お身体ご自愛ください(^_^)/

    1. mami mami より:

      ゆかわんわん様、こんにちは。
      コメントありがとうございます。竹内さんのもとでの学びはとても心強いものですね。(⌒∇⌒)
      さて、「取扱説明書」は男性女性、いや、老若男女問わず、繊細かつ頑ななところを、捻じ曲げず、いかに柔軟に捕らえ
      なおかつ、滑らかな動きにしていくかというもです。先ずは自分自身から、そして周りにとって働きをかけるといった視点となります。
      ご主人様から奥様への暖和も含まれるかもしれませんね。
      澄み渡る青空のもとで過ごされるご家族をイメージしながら
      ご多幸を願い続けております。

      ホント、寒くなってまいりましたね、日々一枚ずつ服が重なるのが想定される私ですが
      ゆかわんわん様もお体に気を付けてお過ごしください。
      いつもブログを読んでくださりありがとうございます♪

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