自己分析

自分を観察するという意味において

情報社会のおかげなのか、「自分」というワードが飛び交うからなのか
よく観察されているなあ、と思うことが多々あるのだけど

なぜか、マイナス面に集中していることが少なくない。

では、プラスと捉えられる面の分析はと言えば、、、

、、、なのだ。
プラス面と捉えるものが遥かかなたにあるかのように感じたりする。

もちろんマイナスらしき面の側面にプラス面はあり
そこから離れて成長していく面もあるわけで

今、自分が感じているプラスらしき面もマイナスらしき面も
素直に感じられることが、どれほど素晴らしいことで

それらを、どう自身が扱っていくかを
考えて行動していくかが、もう二度と繰り返さない自分へとつながっていくのだと思う。

そして、遥かかなたのものが、自身の手の中にあることに気がつく。

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