人を責める言葉も
自分を責める言葉も

気持ちの一欠けら、、、
分かっているけど、誰も救われない。

だけど、無理やり受け入れようとすることは
単に偽ることに過ぎない。

責めるような事柄に執着するよりも
自身も誰かも責めなくていい方法を見つければいい。