2020 in Tokyo

ええ、まだ2019年ですが
昨日「ライフイノベーションカンファレンス2020」
に参加させていただきました。

本田健さん、キングコング西野亮廣さん、
高橋宏和さん田窪洋士さん、アイリーンさん、
そして各分野のスペシャルゲストの方々の講演会ですが

熱のこもったお話は、過去から現在、未来に至るまでを凝縮して語られ
参加された皆さんがそれぞれに求めるヒントや気づきを
得られたのではといったポイントがシッカリと固められたものでした。

意気込んで申し込んだのとは異なるタイミングで
ご縁があるなら「ポチっ」といった具合にボタンを押す。
そんな感覚が今年は特に多く、そこには今わたしが必要するキーワードが
ピシャリ、ピシャリと突き刺さるように入り込んできます。

○○が欲しいなあ~、○○が知りたいなあ~、と思うと
そこに手を伸ばし、足を運ぶもので

私の場合、意気込んでいるときの方が上手くいかないこともあったりして、
少々緩い感じでいるときほど繋げてくれたりします。

これこそが「肩の力を抜いて」ということなのでしょう。
多分、ぼーっとしているようで、ちゃんと、欲しいものは拾える行動はしてはいるもので、
それは後になれば気づいたりする。

来るときは来る。つながるときは繋がる。
そして、そのためのひた向きなな思いと行動ががあるんですね。

過去、現在、未来に、、、。

お気軽にコメントを!

次の記事

順序