修復作業に出していたUSBメモリが
今日届くことは知っていrたのですが、

それにしても大きすぎない!
Amazonでもよくあることだけど、

一定の規格のコンテナ(荷物の容量)がピッタリ収まる量が早くまとまれば、
配達も早くできコスト削減にもなる。というのを考慮した上でのこと
業者となれば、容量での契約でコストの削減を図っている可能性もあるかもしれません。

コストとスピード化!頭を使うところが違いますね。

とは言え、USBの修復を諦めた私も
弊社の社長にいろいろ教えていただきながら、最適化に努めることとなった今回。
失ったデータは残念ですが、より無駄なく作業をするために起きた出来事だと
捉えることにしました。

今回の件で携わっていただきました方々には大変感謝しております。
ありがとうございました。