遠い日の優しく素晴らしい風を想いめぐらせあこがれる。
これもまたいいよね。

もし、遠い日の冷たく突き刺す風に不安を抱くのならば
今日を考え感じて、明日を待つことの方が
いいのかな、なんて思ったりもします。

今日の風を心と肌で感じ
明日を迎え、そして今日(明日だった日)の風を心と肌で感じ
そしてまた、、、。

明日以降の風向きを変えるのは、
今日を感じることが出来た自分自身にあったりする。

今日を何日も繰り返し、あさっての優しく素晴らしい風を招いていきたいですね。