自身のことも、人のことも喜ばしいことがあったとき

それを言葉にし文字にし表現できることは
最高の喜びであり

その人自身が、すでに幸せのオーラを
放ち始めている証

不満や恐れを感じる中に、一つでも二つでも
喜びを感じられた瞬間から

新たな幸せストーリーを描きだしているように思う。