人を傷つけないように
人の役立つために
人に喜んでもらうために

考えても考えても
自分を大切にすることがわからないこともある。

なんとなくでも精一杯でもこれまでの
生きた形を無理に変えなくたっていい。

人のことを想える気持ちそのものに
生きている価値があるのだから。