ピンチを乗り越える(くれたけ#114)

6月のお題-2
わたしが「ピンチを乗り越えた時の話」、、、。

ピンチ、
「ああ、これは大変!」「どうしよう」「最悪~」ってなことは
いろいろあったようにも思いますが。

最悪なほどの遅刻は謝りました。
レジを通した後のお財布忘れに気がついたとき、家に戻りました。
車の問題はJAFを呼んでました。
諸々、まだまだあるボケてるピンチも

家族、子供、恋愛、仕事、人間関係、生活、自分において
これらの大きな大きな悩みや苦しみがピンチだったとすれば
人に力を貸してもらうことで何とか
乗りきってこられたのだと思っています。

頼る、助けを求める、参考にする、
言われたようにやってみる、
自分が考えたようにやってみる、
も自分自身が決めているのだけれど
やっぱり、たった一人では乗り切れなかったのでしょうね。

掛けてくれる言葉は救いの言葉になったり、
腹立たしさを覚えたとしても、後々よき力になっていたりする。
差し出してくれる手を、しっかりと掴み握りしめることもあれば
振り払うこともある。それでも結局は痛みや優しさを学ぶことにり

一人では学べなかったこと。

わたしのピンチはあなた方にのおかげで
乗り越えています。

ほんとうに、、、ありがとうございます。

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