「自然の叫び」ムンク自身が考えていたタイトルです。

”私はそこの立ち尽くしたまま不安に震え、自然の発する果てしない叫びを聞いた”

by エドヴァㇽト・ムンク

 

さまざまな環境や状況に押し潰されそうで耳を塞ぎ、目をつぶりたいと感じたことはあると思う。

その中心に立つ自分自身が「叫びたくなる」ときもある。

でも本当に叫ぶと喉が痛くなってしまいますから (>_<)

可能な限り押しつぶされないようにしていきたいものです。

 

画家はキャンパスに思いを込めることができ、私たちは言葉や文字に思いを込められる。

パンパンになった心や頭の中を少しずつ穏やかにするためにね、、、。

※「叫び」でも 喜び、勝利、愛の叫びのほうがいい \(^o^)/