叫びとも祈りともいえる言葉が
心の底からにじみ出たとき届くのかもしれない。

素直な感情に押しつぶされそうになろうとも
力の限り向き合うことや逃げ出すことをした先に、自身の力を知り
そこから放たれるエネルギーが光と共にどこかに届くことがある。
誰かが見つけることが出来るのかもしれない。

自分自身が弱々しいと感じたり、エネルギー不足だと感じても
叫び続けてみてもいいのではないだろうか。
叫び続けてきた小さな言葉が最大の武器になり
自分の光となってどこかに届き、誰かが見つけることが出来るかもしれない。