自分自身や状況を客観的に見つめることは
時には必要だけど、

ずっとずっと、一歩おい見てばかりいると
本当の心を見失うことがある。

だから、時には思いっきり楽しんだり、笑ったり、泣いてもいい。

楽しい場でさえ、俯瞰で見ているようなら
そこから飛び出してみるといい。

温かく包み込む眼差しも
冷静に見つめる視点も
子供のように楽しむ笑顔も
一人の中に存在するのだから、、、。

それぞれの存在をもっと大切にしていいと思うんです。