気になっていた映画を観てきました。

嘘と真実の背中合わせ、
過去と未来に愛がある。

忘れられない過去
隠し通してきた過去
それでもいつか向き合う時が来る。

 

そして、その先には本当の愛があるのかもしれない。

 

ちょっと考えさせられる映画でした。

どちらも、過去に深い傷を負っている人物の背景が描かれていた。

人にはどうしても忘れることができない過去があったりする。
それは、自分自身が受け止め、共に受け止めてくれる人が
必要になる時がくるのかもしれませんね。