誰かに支えられている。

ずっとずっとそうなのに、忘れてしまう瞬間がある。
自分とは、どうすればいい、なぜ生かされているのか。

小さな世界で小さな自分がポツリといる。

♪♪ K/Dear ♪♪

孤独と感じる気持ちと戦っているように、、、。

だけど、よく考えてみたら生まれた時から一人なんかじゃない。
誰かに支えられ続けている。

孤独だと感じた時こそ、自分の足で一つ階段を上るときなのだと思う。

そっと誰かが陰から見ているんだよ。
支えられている時も支える時も虚しさはあるかもしれないけど、一緒に笑える時が来る。