人は人生の中で大きな石を持っている者
小さな小石を拾い集めていく者
また、何も拾わずに進む者

大きな石を濁らすことも、輝かすことで脚光を浴びることもある。
小さな石をただの小石にも、光りを帯びた宝石のようにすることもある。
何も拾わず身軽に気ままで輝いたりすることもある。

自分が手にするもの感じるもの全てが、自分次第で変えられるということなのかもしれないなあ。
と改めて感じました。