あなたの輝きが嬉しい。

 

ずっと前までは、誰かを羨ましいと感じたり、嫉妬すら感じていたことを

今は受けれられる。

 

自分の線路に、人の人生まで乗せていたのでしょうね。

勝手に乗せて、勝手に比べて、勝手に苦しんでいたのでしょうね。

 

だけど、私の線路は私でしか走れない。

誰もが自分でしか走れない線路がある。

 

真横の列車が、輝きに満ちていて、見えなくなる程に遠くを走り去っても

嬉しくなる。

 

少しでも同じ時間を過ごした人だから、残した輝きが薄れすことのないように、

笑顔で応援し続けるよ。

 

私は私のペースで進んでいくから。

足並みを気にすることはないよ。

 

人は変われるんです。

どうして私は、、、。と苦しんでいた頃も

しっかり線路に跡を残し、芽吹き出し輝き始めるかもしれません。