自分自身に可能性があること信じられる人は
人の可能性も信じることが出来る。だから、
押さえつけることも、進もうとする者の腕も掴もうとはしない。

自分自身を疑う者は人も疑い、人を疑う者は自分の出来ていないと感じることを見つけて自分自身を疑おうとする。

自分と誰かのどちらが先でも、どちらか一方でもいい「可能性」を心の底から信じていたいと思うんです。