昨夜の番組で衝撃を受けました。
番組名は忘れてしまいましたが、

何不自由のない体にマグネットやICチップを埋め込み
サイボーグにあこがれているという。
マグネットは、PCやTVなどの電磁波を体で感じる、、通常では感じられないものを体感するという。
ICチップは血圧や心拍数を計測しMacに連動させて健康を管理したり、
家の鍵に反応させてキーレスでロック解除したりする。
それらを皮膚に埋め込んでいる。

ペッパー君や受付嬢に至るまで技術を駆使して人間に近付けることを開発しているかと思えば
真逆で、人間をサイボーグ化していく技術も進化している。

彼ら彼女らは誰が何を言おうとも肉体改造に時間を費やしている。
一般的には心の改造、変化、とかを求めて時間を費やしている。

いろいろ不思議な感覚になったけれど、
人って何かしら進化したい生き物なのだということで
落とし込むことにしました。
ちなみに私は一般的なことに時間を費やすことでいいと思えてしまいました。