先日も、記憶に深く残る夢で目覚めたのですが、

後味は決していいものではない。

号泣してる自分の声で起きるわけでして、
涙も頬を伝わっていたのです。

いつものパターンで、印象深いものは「夢占い」で謎解き。
泣いてスッキリは、”洗い流す浄化作用”の意味で”「吉夢」、、、。
全くもって、スッキリしていなかった、その目覚め。

読み解いていけば、深層をついたところが、、、ある。
凄く罵声を浴びせられるのですが、それでも
「覚悟と決意」みたいなものを感じながら、木々の生い茂る道で泣き叫ぶのです。
登場人物も現実の人である。

つまり、今現在において「気にしていること」への罵声だったのかもしれない。
それを受けたとしても覚悟をもってやり通せるのか?
という自身に問うような解釈にとれたのです。

これがキッカケで、改めて「怯え」とも「不安」ともいえる気持ちが
明確になったように思います。そして、決意が固まるのです。

たまに「夢」の記事を載せることもありますが
何かを抜け出そうと思う気持ちが,メッセージとして現れることがある。

彷徨っているようでも、知ろうとする思いに応えるかように,
何らかのメッセージは届くものかもしれませんね。