昨日の出来事。

朝出かける前にシャワーを浴びようとしたのですが、ガスが付かない!

イラっつとする。

業者に連絡するも「明日(今日)しか伺えないのですが」とのこと、

「遅くてもかまいませんので、今日(昨日)来ていただけないですか?」と無理を言う私。

やってしまいました「お客様」!

「モンスター○○」に足を踏み入れている気がした。

 

では、なぜそのようになってしまうのか?

「お客様は神様」でも「悪魔」でもないと私は思ってはいるのですが、、、。

 

サービスする側は客がいなければ困ります。

客側も各サービス業がなければ困ります。

どちら側も対等なはずなのに、そうでない状況になってしまっています。

 

不快にさせる態度や言い方はどちらにとってもマイナス要因ですし

相手や自分にとっても後味の悪いものになります。

「神」という言葉を使うならば、「対応」に付けた言動をしたいですね。

 

予期せぬことが起こった時に出てしまう ”ことば”や”態度”

今回「ハッ!」とした瞬間でした。しっかりと反省いたします。

ちなみに、ガスはその夜には使え、点検も原因わからず数分で業務終了でした。

 

皆さまの気持ちが穏やかでありますように、、、。