まだ薄暗いうちに出かけることが年に数回ある。
夜遅くなることはたびたびある。
どちらの道も車で走らせる時は、時間の中を生きてる感じがする。
昼間の道はどこか時間を区切りながら生きてる感じがする。

時間に追われているといった感覚は今はないけど
有限である時間をどのように感じようと流れていく、
後や先も欠かせないけど、今の時間の中をどのように過ごしているかは
自分の時間をどれくらい大切と感じられているかってことを考えさせられる。