今日、友達とお茶をしていた時の話ですが

「私は杖になりたい。」と言っていました。

例えば、立てない人がいたら力を使って立たせてあげることは出来るけど

もし、その人に自ら立ち上がろうとする意志があったり、その能力を持っているなら

必要なところを支えてあげるだけでいい。

相手を尊重することも忘れずに人と関わりを持っている彼女は

友達であり、時には私の杖になっていてくれる気がしました。

楽しいときは共に笑い、悲しいときはそっと側にいてくれるだけかもしれない。

それで十分だったりする。

 

P.S.会社のトレードマークに似てるカフェアート!優しい味でした。(^^)