明かりのついた家に帰ると「ホッとする」

一人暮らしをしていたころは

未熟ながらも粋がっていたのか「今日も頑張ったなー自分」くらいで

明かりがなくても気にならなかったのに

 

人の温もりや有り難さを素直に感じられるようになると

改めて灯りにさえ癒される

年を重ねている証なのでしょうかね。(;’∀’)

 

朝の陽の光りや蛍光灯などの青白い光は「交感神経」を刺激するから

活動的になれる。

夕方の陽、ろうそく、暖炉や電球の 温かさをおびた光は

副交感神経を刺激してくれるから

リラックスできる。

 

部屋や気分に合わせて灯りを使い分けたら

素敵かもね。(´∀`*)

 

今日は灯りのない家に帰宅...。蛍光灯で元気に明日の準備

寝る前にキャンドルに火を灯して癒されます。